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シーン・用途別のおすすめ

「わが家のお出かけのしかたと、うちの子の大きさには、どれが合うか」を判断しやすいよう、重視したいポイント別に整理しました。いずれもメーカー公式情報にもとづく整理で、実機での押しやすさや乗り心地の検証は行っていません。

こんな人・シーンには おすすめ 確認ポイント
階段や車への積み下ろしが多い コムペット ミリミリコムペット ミリミリ 本体4.3kg。キャリーを付けたまま折りたたみ、たたむと自立
キャリーだけで電車やバスにも乗りたい エレコム mofult ペットカート PET-CART01BEエレコム mofult ペットカート PET-CART01BE フラットカバー装着時のキャリーは3辺合計約117cm・約1.9kg
体重のある子や2匹で乗せたい FikaGO LITE(フィカゴー ライト)FikaGO LITE(フィカゴー ライト) キャビン耐荷重20kg。ボタンで自動折りたたみ
お店の通路やエレベーターなど狭い場所が多い エアバギー WIZ X(ウィズエックス)エアバギー WIZ X(ウィズエックス) 本体セット時の幅42cm。前輪サスペンション
キャリーを車の中でも使いたい・荷物も多い アイリスオーヤマ 3WAYペットカート TPC-990アイリスオーヤマ 3WAYペットカート TPC-990 カート・キャリー・ドライブボックスの3WAY。カート下小物入れ約5kg

比較の観点

ペットカートは、歩くのがゆっくりな子や、人混みで抱っこが続くと飼い主の腕が疲れる場面で、いっしょに出かけやすくしてくれる道具です。ただ、使わないときは玄関や車に置いておくことになるので、たたんだときの大きさと重さが、毎日使えるかどうかを左右します。本記事では、フレームを折りたためる小型犬・猫向けのモデルに絞って比べました。

今回は次の条件をすべて満たした5機種を掲載しています。

  • 犬(または犬・猫)を乗せるペットカートとして、メーカー公式で案内されていること
  • フレームを折りたためることを、メーカー公式の文字情報で確認できること
  • ペットを乗せる部分の耐荷重(または全体の耐荷重)が12kg以上と公表されていること
  • 飛び出し防止用のリード(リードフック)が付属すると公式に書かれていること
  • メーカー公式で販売終了と案内されておらず、Amazonで商品ページを確認できること

条件に当てはまらない製品は、あえて掲載していません。たとえば中型犬・多頭向けの3輪カートや、耐荷重が30kgを超える大型犬向けのカートは、小型犬・猫向けという本記事の対象から外しました。メーカー名や型番を公式サイトで確認できなかった販売店ブランドのカートも対象外です。

比較の考え方はこのサイトについてでくわしく説明しています。最新の価格は各リンク先でご確認ください。カートを使わない日の移動手段も考えたい場合は、猫・小型犬の天面扉つきハードキャリー5機種比較もあわせてどうぞ。

このジャンル特有の注意点: ペットカートは、乗せたまま目を離さないことが前提の道具です。5機種とも飛び出し防止用のリード(リードフック)が付属し、コムペットやエレコムは、乗せるときにリードを首輪につなぐよう案内しています。耐荷重はペットの体重だけでなく、機種によってはバスケットの荷物も含めた値です。キャリーの内寸と、うちの子が伏せたり向きを変えたりできる大きさかもあわせて確認してください。

表中の◎ 緑の太字は、その項目で公式値を確認できた機種のうち、本記事の観点で扱いやすい値です。色だけでなく記号でも区別できるようにしています。公式テキストで確認できなかった項目は判定から外しています。価格は判定に含めていません。

選ぶときの確認ポイント

  1. 耐荷重の数え方: ペットを乗せる部分だけの値か、荷物かごを含む全体の値かを確認します。2匹で乗せる場合は、頭数の上限も見ておきます。
  2. 本体の重さ: 階段や車への積み下ろしが多いなら、本体重量と、キャリーとフレームを分けたときの重さを確認します。
  3. たたんだときの大きさ: 玄関や車のトランクに置く場所を測り、折りたたみ時の外寸と比べます。キャリーを付けたままたためるかどうかも機種で違います。
  4. キャリーの使い方: キャリーを外して持ち運べるか、車の座席に固定できるか、電車などに持ち込むときの大きさを確認します。
  5. 猫への対応: 猫を乗せたい場合は、メーカーが猫も対象としているかを確認します。

スペック・機能の比較表

項目 コムペット ミリミリ FikaGO LITE(フィカゴー ライト) エアバギー WIZ X(ウィズエックス) アイリスオーヤマ 3WAYペットカート TPC-990 エレコム mofult ペットカート PET-CART01BE
耐荷重 15kg(2匹まで、犬・猫専用) ◎ キャビン20kg(耐荷重範囲内の頭数まで) 12kg(バスケット耐荷重5kgを含む全体の値) 約15kg(測定値で保証値ではないと記載) 本体18kg、キャリー15kg
荷物かご 耐荷重3kg 耐荷重3.0kg フタ付きバスケット 耐荷重5kg・容量18L カート下小物入れ 約5kg バスケット 耐荷重3kg
本体重量 ◎ 4.3kg 6.9kg 8.3kg(コット3.2kg、フレーム5.1kg) 公式テキストで未確認 約6.2kg(キャリーはドームカバー装着時約2.5kg)
使用時の外寸 幅51.5×奥行75×高さ100.5cm 幅50.5×奥行85×高さ103cm ◎ 幅42×奥行88×高さ99cm 幅約51×奥行約69×高さ約100cm 幅約45.5×奥行約74×高さ約99cm
折りたたみ時の外寸 幅39×奥行22.5×高さ100.5cm(キャリーを付けたまま) 幅50.5×奥行33×高さ61cm フレームのみ 幅40.5×奥行67.5×高さ21.5cm 幅約51×奥行約82×高さ約26.5cm(キャリーを付けたまま) フレームのみ 幅約45.5×奥行約27×高さ約85cm
折りたたみ方 キャリーを付けたままワンアクション。たたむと自立 ハンドルのボタンで自動で折りたたむ(1秒オートクローズ) コットを外し、フレームを数ステップで ワンタッチ。収納袋付き フレームを折りたたむ
キャリーの内寸 幅27×奥行50×高さ25cm(幌を除く) 幅27×奥行55×高さ25cm(幌を除く) 幅30×奥行50×高さ50cm(コット深さ23cm) 幅約28×奥行約50×高さ約45cm 幅約28×奥行約50×高さ約24cm
キャリーの取り外し 取り外して丸洗い可 公式テキストで未確認 ワンタッチで着脱 外してキャリー・ドライブボックスとして使える 外して取っ手・ショルダーベルトで持ち運べる
キャリー単体での持ち運び 公式テキストで未確認 公式テキストで未確認 コット単体 幅42×奥行55×高さ59cm、3.2kg キャリー組立時外寸 幅約34×奥行約60×高さ約54cm ◎ フラットカバー装着時 3辺合計約117cm・約1.9kg
付属のリード 専用リード2本 リードフック1本(2匹以上は頭数分を追加購入) 飛び出し防止用リード×2 飛び出し防止リード2本 キャリー専用リード2本
猫について 犬・猫専用と記載 「猫もOK」と記載 対象は小型犬〜中型犬サイズと記載(猫は公式テキストで未確認) 適合犬サイズの記載のみ(猫は公式テキストで未確認) 「愛犬・愛猫」と記載
走行まわり 工具なしでタイヤ着脱(交換タイヤは別売) 公式テキストで未確認 前輪サスペンション 前輪ベアリング、直径19cmの後輪、後輪ブレーキレバー サスペンション、360度回転の前輪、後輪ストッパー
車での使い方 公式テキストで未確認 折りたたむと車の座席の足元やトランクにも収納できると記載 コットのベルトガイドでシートベルト固定 ドライブボックスとして使える キャリー側面のベルトにシートベルトを通して固定
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※サイズは比べやすいようにcm表記にそろえ、幅×奥行×高さの順に並べ替えています(各社の公式値のmm表記はcmに換算)。キャリーの内寸は、幌やルーフを含むかどうかがメーカーごとに違うため◎を付けていません。本体重量の◎は軽さ、使用時の外寸の◎は幅の狭さ、耐荷重の◎はペットを乗せる部分の値の大きさという観点です。

各製品の特徴

コムペット ミリミリ

本体4.3kgで、キャリーを付けたまま片手でたためる軽量モデル

コムペット ミリミリ

寸評: 階段の上り下りや、車への積み下ろしが多い場合の候補です。本体重量は4.3kgで、本記事の5機種の中でいちばん軽い値です。新機能の「マジカルフォールディング」で、キャリーを付けたままワンアクションで折りたためて、たたむと自立するとコムペットは案内しています。

折りたたみ時の外寸は幅39×奥行22.5×高さ100.5cmで、奥行が薄くなるたたみ方です。耐荷重は15kg(2匹まで、犬・猫専用)、荷物かごの耐荷重は3kgです。キャリーの内寸は幌を除いて幅27×奥行50×高さ25cmです。

幌はファスナーで開閉でき、幌の前後とキャリー前方の計3か所にメッシュ窓があります。キャリーは取り外して丸洗いでき、タイヤは工具なしで着脱できるとされています(交換用タイヤは別売)。専用リードが2本付属し、ペットを乗せる際は1頭に1本リードフックを付けるよう案内されています。ショルダーストラップはオプションです。カラーは4色で、Amazonのリンク先はワイピオグリーン×ライト(コード119614)です。

仕様の出典: コムペット 製品情報、コンビ公式ブランドストア

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FikaGO LITE(フィカゴー ライト)

ボタンひとつで自動で折りたためる、耐荷重20kgのカート

FikaGO LITE(フィカゴー ライト)

寸評: 体重のある子を乗せたい場合や、2匹で乗せたい場合の候補です。キャビンの耐荷重は20kg(耐荷重範囲内の頭数まで)で、本記事の5機種の中でいちばん大きい値です。FikaGOは台湾生まれのブランドで、国内ではコンビが正規販売会社として扱っています。

ハンドルのボタンを押すと自動で折りたたまれる「1秒オートクローズ」で、開くときは片手で引き上げると案内されています。折りたたみ時の外寸は幅50.5×奥行33×高さ61cmで、体積比で約77%小さくなり、車の座席の足元やトランクにも収納できるとされています。

幌は前後どちらからも開閉でき、閉じるときは前後1か所のバックルで固定します。公式は「猫ちゃんも乗せることができます」と書いています。キャビン内寸は幌を除いて幅27×奥行55×高さ25cm、本体重量は6.9kg、荷物かごの耐荷重は3.0kgです。付属のリードフックは1本だけなので、2匹以上で使う場合は頭数分を追加で用意するよう案内されています。キャビンの取り外しについては公式テキストで未確認です。Amazonのリンク先はクールグレー(コード156820)です。

仕様の出典: コムペット FikaGO LITE 製品情報、コンビ公式ブランドストア

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エアバギー WIZ X(ウィズエックス)

幅約40cmのフレームで、狭い通路でも取り回しやすいコンパクトモデル

エアバギー WIZ X(ウィズエックス)

寸評: お店の通路やエレベーターなど、狭い場所を通ることが多い場合の候補です。本体セット時の幅は42cmで、本記事の5機種の中でいちばん狭い値です。エアバギーはフレーム幅約40cmのコンパクトサイズとしています。

コット(乗せる部分)はフレームにワンタッチで着脱でき、フレームは折りたたむと幅40.5×奥行67.5×高さ21.5cmです。重量は8.3kgで、内訳はコット3.2kg、フレーム5.1kgと公表されています。コットにはシートベルトを通すベルトガイドがあり、車の座席に固定できるとされています。

耐荷重は12kgで、バスケット部分の5kgを含めた全体の値です。荷物を多く入れると、乗せられるペットの重さはそのぶん小さくなる点に注意してください。前輪にはサスペンションを内蔵し、ルーフは前後どちらからも開け閉めでき、マグネット式のロックで留めます。飛び出し防止用リードが2本付属します。対象のペットの大きさは「小型犬〜中型犬サイズ」とされています。

仕様の出典: エアバギーペット 製品情報、エアバギー プレスリリース

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アイリスオーヤマ 3WAYペットカート TPC-990

カート・キャリー・ドライブボックスの3通りに使える分離型

アイリスオーヤマ 3WAYペットカート TPC-990

寸評: カートとしてだけでなく、キャリーを車の中でも使いたい場合の候補です。カート・キャリー・ドライブボックスの3通りの使い方ができ、ワンタッチで折りたためて、収納袋が付いています。

耐荷重は約15kgで、メーカーは「耐荷重は測定値であり、保証値ではありません」と書いています。適合犬サイズの目安は体重15kg以内の超小型犬・小型犬・中型犬です。カート下の小物入れは約5kgまで入れられ、ドリンクホルダーも付いています。

マットには保冷剤やカイロを入れられるポケットがあり、前窓はメッシュで開けることもできます。前輪にはベアリングを搭載し、後輪は直径19cmで、後輪のブレーキレバーを下ろすとロックできるとされています。飛び出し防止リードが2本付属します。カートの組立時外寸は幅約51×奥行約69×高さ約100cm、キャリーを付けたまま折りたたむと幅約51×奥行約82×高さ約26.5cmです。本体重量は公式テキストで未確認です。カラーはブラック・ネイビー・ベージュで、Amazonのリンク先はベージュです。

仕様の出典: アイリスオーヤマ公式 アイリスプラザ(JRE MALL店)

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エレコム mofult ペットカート PET-CART01BE

キャリーを外して肩掛けでき、フラットカバーで小さくまとめられる分離型

エレコム mofult ペットカート PET-CART01BE

寸評: カートで出かけて、途中から電車やバスに乗る場合の候補です。キャリーはフレームから外して取っ手やショルダーベルトで持ち運べます。付属のフラットカバーに付け替えると、キャリーの3辺合計が約117cmのコンパクトなサイズになり、重さは約1.9kgとエレコムは公表しています。持ち込みの条件は交通機関ごとに違うため、乗車前に各交通機関の案内を確認するようメーカーも書いています。

耐荷重は本体18kg、キャリー15kg、バスケット3kgと分けて公表されています。全体の重量は約6.2kgです。キャリーの内寸は幅約28×奥行約50×高さ約24cmで、底面には面ファスナーで留めるクッションが付属します。キャリー側面のベルトに車のシートベルトを通して座席に固定できます。

サスペンションを搭載し、前輪は360度回転、後輪にはストッパーが付いています。ドームカバーは前後どちらからも開閉でき、キャリー専用リードが2本付属します。クッションカバー・キャリーの外カバー・フラットカバー・ショルダーベルトは手洗いでき、洗濯機と乾燥機は使えないとされています。カラーはベージュ×ブラックです。

仕様の出典: エレコム 製品情報

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よくある質問

結局、5機種の中でどれを選べばいいですか?

持ち上げる場面が多いなら本体4.3kgのコムペット ミリミリ、キャリーだけで電車やバスにも乗りたいならエレコム PET-CART01BE、体重のある子や2匹で乗せたいなら耐荷重20kgのFikaGO LITEが候補です。狭い通路が多いならエアバギー WIZ X(幅42cm)も候補です。

猫も乗せられますか?

ペットカートの猫への対応は、コムペット ミリミリが「犬・猫専用」、FikaGO LITEが「猫もOK」、エレコムが「愛犬・愛猫」と公式に書いています。エアバギー WIZ Xとアイリスオーヤマ TPC-990は犬のサイズだけを案内していて、猫の記載は公式テキストで未確認です。

耐荷重はペットの体重だけで考えればいいですか?

ペットカートの耐荷重は、機種によって数え方が違います。エアバギー WIZ Xの12kgはバスケットの5kgを含む全体の値です。エレコムは本体18kg・キャリー15kgと分けて公表しています。アイリスオーヤマは約15kgを測定値で保証値ではないとしています。荷物も含めて余裕をもって選んでください。

キャリーごと電車に乗れますか?

ペットカートのうちエレコム PET-CART01BEは、付属のフラットカバーに付け替えるとキャリーの3辺合計が約117cmになると公表しています。持ち込みの条件は交通機関ごとに違うため、乗車前に各社の案内を確認するようメーカーも書いています。ほかの4機種の持ち込み可否は公式テキストで未確認です。

記事に価格が載っていないのはなぜですか?

販売サイトの価格はセールや出品者によって頻繁に変わり、記事に書いた金額はすぐに古くなるためです。レインカバーやマットなどの別売品をそろえるかどうかでも、かかる費用は家庭ごとに違います。最新の価格と販売元は、各製品のリンク先で購入前に確認してください。

掲載している情報の情報源は何ですか?

ペットカートの情報源は、コムペット(コンビ)、エアバギー(GMPインターナショナル)、アイリスオーヤマ、エレコムの公式サイトと公式ストアを一次情報源としています。実機での社内検証は行っていません。未確認の項目は「公式テキストで未確認」と記載しています。

各製品の詳細ページ・情報源

当サイトはAmazonアソシエイト・プログラムに参加しています。Amazonのアソシエイトとして、うちの子えらびは適格販売により収入を得ています。一次情報として各メーカー公式ページも併記しています。

表の見かた・注記

比較表の◎ 緑の太字は、公式値を確認できた機種のうち、本記事の観点で扱いやすい値です。何を重視するかで合う機種は変わるため、◎の数だけで優劣は決まりません。公式テキストで確認できなかった項目は判定から外しています。「公式テキストで未確認」は、その項目についての記載を公式の文字情報で見つけられなかったという意味で、機能がないと断定するものではありません。

Amazonのリンク先は、コムペット ミリミリがワイピオグリーン×ライト、FikaGO LITEがクールグレー、エアバギー WIZ Xがヴィンテージカーキ(AD9326)、アイリスオーヤマ TPC-990がベージュの商品ページです。カラーによってコードやJANは異なります。エアバギー WIZ Xのフレーム折りたたみ時の奥行は、製品ページの67.5cmを掲載しています(2024年のプレスリリースでは76.5cmと表記)。リンク先の商品名に、メーカー公式の文字情報にない表記が含まれる場合がありますが、本記事ではメーカー公式で確認できた内容だけを記載しています。

情報は執筆時点(2026年10月)のメーカー公式サイトにもとづきます。価格はセールや出品者で変わるため掲載していません。購入前にリンク先で最新の価格と、メーカー公式の最新情報を確認してください。